MLabo Inc. ・ Est. 2018
見えているのは、
ほんの一部だ。
ブランドの成長は、
戦略だけでは終わらない。
Media Edge Brand Growth Company
ブランド成長を構造から実装する。
その先に、ブランドの成長がある。
戦略から実務まで、ブランド成長を裏側から実装する。
What We Do ・ 01
実行まで、
設計する。
戦略から実務までを一気通貫で支援し、ブランド成長を実行にまで落とし込みます。
分断されたプロセスを設計とオペレーションでつなぎ、成果につながる仕組みを構築します。
- 01
Media Strategy
メディア戦略
ブランド課題とメディア環境を分析し、最適なメディア戦略を設計します。
- 02
Media Operation
メディア実務
広告実務・バイイング・運用に加え、運用オペレーションの設計・開発まで担います。
- 03
Brand Growth
ブランドグロース
戦略と実務を接続し、ブランド成長を成果として実装します。
- 04
Brand Development
ブランド開発
新規ブランド開発や既存ブランドの再設計・リブランディングを支援します。
- 05
Creative Production
クリエイティブ制作
CM・動画・LP・各種コンテンツなど、ブランド成長に必要な制作物を企画・制作します。
Why MLabo ・ 02
なぜ、
それができるのか。
成果の理由は、
私たちの構造にある。
- 01
Specialists
専門人材
大手総合広告代理店など、メディア・コンテンツ実務を経験したメンバーが専門知見を持ち寄っています。
- 02
Knowledge
ナレッジ
メディアバイイング実務で培った判断基準を、ナレッジベース(TigerDB)として蓄積・活用しています。
- 03
Operation
オペレーション構造
納品・集計・出力・分析レポートを自動化する仕組み(Tiger RPA)を通じて、戦略を現場で再現性ある成果に変えます。
- 04
Brand Growth
ブランドグロース
戦略・実務・オペレーションの連動で、ブランド成長を実装します。
Conclusion
戦略・実行・構造。
この3つが連動することで、
ブランド成長は再現可能になる。
Why Media Now ・ 03
AI時代に、
ブランド成長の起点を設計する。
ブランドは、
広告だけでも、
検索だけでも、
AIだけでも成長しない。
人との接点が認知を生み、
認知が記憶をつくる。
記憶が検索を生み、
検索がWeb上の言及を生み、
その蓄積がAIの理解と推薦へつながっていく。
エムラボは、
ブランド成長を生み出す、
その接点を設計している。
Mediaは、その起点である。
Media
メディア
Brand Awareness
ブランド認知
Pure Recall
純粋想起
Search
指名検索
Web Mention
口コミ・Web言及
AI Understanding
AI学習
AI Recommendation
AI推薦
Media Edge Runtime ・ 04
戦略を、体験へ。体験を、成長へ。
Media Edge Runtimeは、
ブランド戦略を生活者体験へ変換する
実行環境である。
- 01
Media
メディア
- 02
Creative
クリエイティブ
- 03
Operation
オペレーション
- 04
Brand Experience
生活者体験
- 05
Brand Growth
ブランド成長
構成要素ではない。
ブランド成長を動かす、ひとつの実行環境。
Media Edge Runtime
実行環境
TV Implementation
TVで実装
Tiger Ad Platform
TV実装例
MLabo Tiger Ad Platform ・ 05
Media Edge Runtime · for TV
Runtimeを、TV領域で実装した。
Tiger Ad Platformは、プロダクト紹介ではない。
Media Edge Runtimeの、TV実装例である。
Platform Architecture
TV Implementation
MLabo Tiger Ad Platform
Media Edge Runtime · for TV
- 01Core
Producer
判断を設計する
戦略・交渉・顧客統括。基盤の上で判断を高度化する。
- 02Running
Tiger DB
知識を支える
実務知識・判断基準・関係資産を組織の判断資産へ。
- 03Active
Tiger RPA
反復を自動化する
作案・集計・出力を自動化し、判断の時間を取り戻す。
- 04Active
Operations
品質を実行・改善する
日次実行と品質管理。結果を基盤へ還流する。
Output
Reproducible TV Media Operation
Knowledge Layer
Tiger DB
実務知識、判断基準、関係資産を構造化し、個人の経験を組織の判断資産へ変える。
- Knowledge
- Decision
- Experience
- Connection
Automation Layer
Tiger RPA / S.P.O.T.R.A
反復処理を自動化し、人が判断に集中できる時間を生み出す。
- Faster
- Clearer
- Reproducible
Platform Value
01
Knowledge
知識を、人に閉じない。
02
Automation
反復を、判断から切り離す。
03
Quality
担当が変わっても、品質を揺らさない。
Runtimeの思想を、
TVの現場で動かす。
Clients ・ 06
幅広い業界の皆様から、
ご用命いただいています。
企業ごとに課題は異なります。
私たちはメディア戦略、メディアバイイング、
運用オペレーション、実行支援まで一気通貫でご支援しています。
- 金融業界
- エンターテインメント業界
- 消費財業界
- テクノロジー業界
- 人材業界
- ライフサービス業界
- リユース業界
- 食品業界
- 不動産業界
OTHER CAPABILITIES ・ 07
事業成長に必要であれば、戦略設計・組織・制作・新規事業開発など、周辺領域まで柔軟に支援しています。
メディアだけでは解決できないテーマにも、伴走しています。
- PROJECT-01
B2C向け新規事業戦略
- 世の中のトレンドを踏まえた事業機会の再整理
- 独自の強みが突き刺さるペインポイント
- コンセプトを軸とした事業戦略/BM設計
事業収支計画・社内説明資料
- PROJECT-02
人材サービス/事業推進支援
- 事業全体の戦略・課題の棚卸しと構造化
- 各課題の優先順位付けと打ち手検討
- PJスケジュール管理・連携先マネジメント
隔週MTG伴走による推進支援
- PROJECT-03
ライフサービス事業マーケティング
- 競合動向を踏まえた業界ポジション再定義
- 独自の強みを活かした事業戦略
- SNS・Webマーケティングロードマップ
ブランディング戦略・実行計画
- PROJECT-04
B2Cリユース業界 事業KPI設計
- 有りたい姿の定義と組織課題の一覧化
- 現状KPIの弊害と次世代KPIの設計
- KPI収集アルゴリズム・MVPプロトタイプ
次世代KPI・データ収集基盤
- PROJECT-05
コンテンツ業界 アライアンス戦略
- 目指す姿(業界ポジション・事業計画)
- 必要機能と外部連携要否の整理
- 連携交渉に向けた戦術・アクションプラン
外部連携候補リスト・交渉戦術
その他の支援実績(一部)|人事制度設計・ブランド戦略・新規事業リサーチ・制作ディレクション・出版社WEBメディア編集・TVスポット支援・HP制作 など
Team ・ 08
戦略と実務、
どちらも手を動かせる。
テレビ広告とメディア運用のプロフェッショナルが、
実務経験をもとに伴走します。
- 01Coming
SoonMao Mikami
三上 真央
早稲田大学政治経済学部卒業後、博報堂DYメディアパートナーズに入社。テレビスポットの局担業務に従事し、当時最年少でキー局担を務める。
スポーツ&エンタテインメントビジネス局へ異動後、韓流コンテンツの事業投資・プロデュースに携わり、社内初の中国ドラマ投資案件を実現。
その後、マーケティングコンサルティングファームOWL株式会社(現・株式会社AViC)の創業メンバー、株式会社オープンエイトの執行役員(セールス&マーケティング管掌)を経て、2018年11月、株式会社エムラボを創業。
Founder
- 02Coming
SoonShuhei Saruwatari
猿渡 脩平
2009年立教大学法学部卒業。
ADK(現ADKマーケティング・ソリューションズ)に就職し、ラジオメディアやテレビタイム業務を担当。CM枠のバイイングや番組企画立案・実行などを手掛ける。テレビビジネスプロデュース局(業推)に異動し、10年にわたりテレビCMプランニング・バイイング戦略の策定に従事。テレビタイム・テレビスポット・オンオフ統合プランニングなどテレビに関する領域を網羅し、緻密なプランニング、メディア交渉を得意とする伴走型プランナーとして大手の食品会社・飲料会社・製薬会社などナショナルクライアントを多数担当。
2025年より株式会社エムラボに参画。
Executive Officer
- 03Coming
SoonNoriaki Utsuda
打田 倫明
大学を卒業後、求人広告を取り扱う広告代理店に入社。アルバイト・パート領域を中心にキャリアをスタートし、後に正社員領域も担当。採用関連のHP制作や研修業務など、採用全体に関わる領域へと業務を広げ、代理店内の営業ランキングでMVPを受賞。
2014年には株式会社博報堂DYメディアパートナーズに転職。テレビスポットのバイイング業務に従事し、日本テレビ系列・フジテレビ系列を担当。2018年には、メディアクリエイティブ部門において「エリア&コミュニティ賞」を受賞。
2019年より株式会社エムラボにて現職。
Media Planner
- 04Coming
SoonYuki Tojo
東條 雄己
Associate Planner
- 05Coming
SoonJun Yoshihara
吉原 潤
Associate Planner
- 06Coming
SoonMinami Myamoto
宮本 南実
Associate Planner
Compliance ・ 09
信頼を、最も重要な
資産として。
Knowledge Infrastructureを扱う企業として、
情報管理と信頼を最優先します。
- 法令・社会規範の遵守
- NDAに基づく秘密情報の保護
- 情報セキュリティ管理体制
- 反社会的勢力の排除
- 公正・透明な取引
- 個人情報保護法に基づく適正な取扱い
- Company
- 株式会社エムラボ
- Location
- 〒105-0003 東京都港区西新橋1丁目18-14 第2須賀ビル7F
- President
- 三上 真央
- Phone
- 03-4511-3362
- Bank
- みずほ銀行
- info@mlabo.holdings

